強度近視にイントラレーシック

イントラレーシック体験談
サイトマップ

イントラレーシック体験談

イントラレーシック体験談強度近視イントラレーシック


イントラレーシックでフラップを薄く出来る事のメリットとは



レーシックのフラップは160ミクロン


※平均的な角膜の厚さは550ミクロンです。

角膜550ミクロン−フラップ160ミクロン=残り390ミクロンです。

角膜の残りは390ミクロンですが、そこからエキシマレーザーを照射して角膜を切除して屈折異常を治療します。その際、最低でも250ミクロンは角膜を残さなければなりません。

レーザーで切除した角膜から一番奥、内皮までの部分をベッドと言います。
※ベッドは土台と考えていただければ理解しやすいかも知れません。

※このベッドが厚いほど術後の視力が安定するのです。
  

イントラレーシックのフラップはたったの100ミクロン


角膜550ミクロン−フラップ100ミクロン=残り450ミクロンです。

そこからエキシマレーザーを照射して角膜を切除して屈折異常を治療します。


もうお解かりいただけたと思います、
イントラレーシックはベッドに60ミクロンの余裕があります。

そのため、強度近視の方や
コンタクトレンズを長期使用されて角膜の薄い方などにとても有効です。



次はイントラレーシックとレーシックの違いです。
イントラレーシックは何が違う?

イントラレーシックについてより詳しく知りたい方は






イントラレーシック体験談
イントラレーシックを決意
レーシックとは
レーシックのリスク
コンタクトレンズ
長期使用のリスク
イントラレーシックは
強度近視も手術ができる
イントラレーシック
は何が違う?
イントラレーシック事前検査
イントラレーシック手術当日
イントラレーシック術後
術後数ヶ月の状況
イントラレーシッククリニック
レーシック簡単用語集
洗顔液使用の注意
イントラレーシック
を受けた著名人
免責事項
サイトマップ
お問い合わせ
イントラレーシック体験談強度近視にイントラレーシック

イントラレーシック体験談は怖くないはリンクフリー


◎イントラレーシックの手術費用は健康保険適用外ですが、多くの生命保険・医療保険で
手術給付金の対象になっています。詳しくは現在、ご加入の保険会社へお問合せください。
Copyright(C)イントラレーシック体験談 All rights reserved.